ジョホールバル専門の不動産(投資・移住)ホワイトベイ・キャピタル

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移住先として人気のマレーシア・ジョホールバル


日本人の人気の海外移住先ランキングで、
マレーシアは10年連続1位!


過ごしやすい気候や治安の良さのほかに、近年では地理的にプレート境界上になく地震発生リスクが極めて低いことや原子力発電がないことなども注目されています。


ジョホールバルはシンガポールに近く、生活や医療、教育面なども充実しています。移住としての魅力の詳しい内容はこちら

ワンストップでジョホールバル在住スタッフによる移住サポート

当社では、お客様が安心して移住できるよう様々なサポートを行っております。

サービス内容

1面談アドバイス(ジョホールバル現地にて、Skype面談も可能)

ジョホールバル移住に関する各種情報(住居、ビザ、生活、教育)を踏まえ、
お客様に合った移住スタイルをご提案致します!

2ビザ取得サポート(MM2H その他ビザ)

3居住先(賃貸コンドミニアム及び不動産購入サポート)サポート

家賃の例
○新築のコンドミニアム(マンション)
 1ベッドルーム(約90平米)⇒RM3,000(約90,000円)
○築5年のクラスターDetashed(ディタッチ)1戸建て
 3ベッドルーム(約250平米)⇒RM5,000(約150,000円)
いずれもシンガポールの中心地の価格の5分の1から7分の1の価格

4学校の受け入れ先サポート

5移住後の生活にかかわる全般的サポート

6通訳・翻訳サービス

以上のサポートをいたします。

各サービス金額につきましては別途お問い合わせ下さい。

お問い合わせはこちら

MM2Hビザとは?

MM2Hは、マレーシア・マイ・セカンド・ホーム・プログラム(Malaysia My Second Home)の略で、マレーシア政府(移民局)が推進する制度です。

最長10年間有効なビザ(査証)で、有効期間内の滞在及び出入国は自由であることが大きな特徴です。

MM2Hは、一定の条件を満たせば人種・宗教・性別・年令に関係なく取得でき、出来るだけ長くマレーシアでの滞在を可能にしようという目的の制度です。

MM2Hの良い点は、配偶者や扶養家族を同時申請できるところです。

・永住権ではないため、期間終了後の更新の可能性があります。
・このビザはマレーシア滞在中に就労及びビジネスを運営することは許されていません。

お問い合わせはこちら

MM2Hの取得条件-申請

申請される方は、このプログラムでマレーシアでの生活を送ることが経済的に可能であることが前提となります。

1)50歳未満

500,000リンギ以上の流動資産及び一月10,000リンギ以上の国外での収入があることを証明する財務的証拠(現金、預金、債券、有価証券、不動産又はその他の資産)を示すことが必要です。

2)50歳以上

350,000リンギ以上の流動資産及び一月10,000リンギ以上の国外での収入があることを証明する財務的証拠(現金、預金、債券、有価証券、不動産又はその他の資産)を示すことが必要です。

退職された方は政府の承認のある年金基金より一月10,000リンギ以上の年金収入があることを証明する財務的証拠を示すことが必要です。*1

*1・・・年金が10,000リンギ未満の年金者でも流動資産350,000リンギの条件を満たせば申請は受理されます。年金10,000リンギ以上の場合は承認時の定期預金RM150,000を免除されます。

3)不動産を購入した新規申請者

マレーシアで1,000,000リンギ以上の不動産を購入した新規申請者は、承認に必要な定期預金の金額が低く設定されます。

MM2Hの取得条件-承認

マレーシア移民局から「条件付き承認書」を入手した承認者は、下記の財務的基準を充たす事が必要です。

50歳未満

300,000リンギの定期預金口座を開設する。

一年を経過したら150,000リンギまでを、家屋の購入、マレーシアでの子供の教育、医療費用などの認められた支出の為に引き出すことができます。

150,000リンギ以上の残額を、2年目以降このプログラムによりマレーシアに居住期間中維持せねばなりません。

マレーシアで1,000,000リンギ以上の不動産を購入、保有した参加者は、その不動産に対する支払いが完了し、譲渡証書(Grant)や土地権利証書(Land Title )などの権利書が発行されている事を条件として、基本的な定期預金150,000リンギの規定を充たすことができます。この金額はMM2HPの参加を停止するまで引き下ろす事はできません。

50歳以上

下記のいずれかを選ぶことができます。
・150,000リンギの定期預金を開設
・政府で承認された年金基金からの(一月)10,000リンギの証拠を提示する

一年を経過したら定期預金で基準をクリアした人は50,000リンギまでを、家屋の購入、マレーシアでの子供の教育、医療費用などの認められた支出の為に引き出すことができます。

100,000リンギ以上の残額を、2年目以降このプログラムによりマレーシアに居住期間中維持しなければいけません。

マレーシアで1,000,000リンギ以上の不動産を購入、保有した参加者は、基本的な定期預金100,000リンギで必要を充たすことができます。この金額はMM2HPの参加を停止するまで引き下ろす事はできません。

マレーシアで1,000,000リンギ以上の不動産を購入、保有した参加者は、その不動産 に対する支払いが完了し、譲渡証書(Grant)や土地権利証書(Land Title)などの権利書が発行されている事を条件として、基本的な定期預金100,000リンギの規定を充たすことができます。この金額はMM2HPの参加を停止するまで引き下ろす事はできません。

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